お馬さん、ぱっかぱっか。

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立ち寄ったある町の本屋さんの中に、ひっそりと佇む古い木馬。
1872年に、この町に住んでいた誰か偉い方から贈られたものだとか。
毛並みもリアルで、哀愁漂う顔立ち。
ぎしっ、ぎしっと音を立ててゆっくり前後。
アンは怖がってすぐ下りました。私も乗りたかったなあ。
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by annebm | 2007-05-08 22:11 | ノートブック
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