雪のプレゼント

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2週間前の日曜日、友達に会いに以前住んでいたケンブリッジへ行ったときは、暖か過ぎてもうチェリーが咲いていたのだけど..


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# by annebm | 2012-02-06 07:41 | ノートブック

モノクロームの2月

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暖か過ぎて調子が狂うような今年の冬も、少しずつ、確実に過ぎて行く。

イギリスに住むようになって、2月は終わりのないモノクロの世界のようで苦手だったけれど、Beの誕生日がきて、節分の豆まきをして、母の命日がくるので、その流れにのっていくと春なんてすぐやってくるようになった。

寒くて暗い2月生まれの夫の誕生日を祝うときは、いつも色付き。
子供達と豆を巻いて鬼を追いやった後の清々しさは鮮明で、
4年前逝った母を想う日だって、明るい色をしている。

私の中で白黒だった2月が、塗り絵みたいに色をつけていくとき、
春を少しだけ意識する。

もうすぐだな、って。


母を思い出して、悲しくなることはほとんどなくなったけれど、
今だに、本当にいなくなってしまったことの驚きの方が大きい。

あ、もうこの世にはいないんだ。
と思う。

いつもふと、今でもドアをノックしてきそうだし、
心の中で母との会話が聴こえるし、触った感触みたいなのもリアルにあるから。

母は色の人だったから、モノクロームの世界から突然眩いお日様の光が見えたり、
虹が見えたり、地面にスノードロップを見つけたりする時、すぐ、母と繋がる感じがする。

そしてその時にはもう色が付いているから、死という黒と白の世界のイメージから遠く去って、なんとも鮮やかで愛おしく、美しい隔てのない世界に安心する。

+日本の大雪、続く地震、みなさん大丈夫でしょうか+

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# by annebm | 2012-01-30 07:41 | ノートブック

ナーサリーソング +

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+お知らせ+douの冬のセールについて下の記事↓に記載してあります

子供が生まれ、子育てが完全なる仕事となってから、あふれるほど書き留めておきたいことが日々あって、それは自分への戒めだったり、反省であったり、以前は想像できなかった喜びや慈しみであったり、希望だったり。
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そんなことを記録しておきたいなと、また、どこかで同じ思いを抱えているお母さん方がいるのではないかなという思いからも、別ブログにぽつりぽつりと綴ってきていました。
でも、自由な時間は思うようにとれないですし、昨年は拙いながらネットショップを立ち上げたので、そちらも追いつけない状態で、さすがに3つ掛け持ちはやっぱり無理だなと思っていました。

別ブログは今のところこれ以上更新することはなく、このまま残しておき、
子供について書きたい時は、新しい「ナーサリーソング」というカテゴリーをつくって、こちらに綴っていくことにしました。
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「小さくて大変だという時は、本当にあっという間に過ぎる」とよく耳にしていましたが、自分の身に染み渡る実感と現実は、驚くほど、「あっという間」。
このブログを書き出した時、アンはまだ3ヶ月くらいでした。
小さい猫みたいに生まれてきた娘が、もう6歳だなんて。

反対に、「どうやってママの中に入っていたの!」と助産婦さんが驚愕したほど大きく生まれたレスラーみたいな息子のウー。
お肌のトラブルに悩まされて、8ヶ月で縫うほうどの大怪我もしたりした1年が過ぎて、今だに9割は女の子に間違われるほどふさふさの栗色の可愛い男の子になって、私のことを守ってくれる紳士にもなってきて。

子供の成長って、本当に、一瞬。

それなのに、大切にその瞬間を噛み締めていくほど現実は甘くなくて、やさしくもなくて、噛み締める前に呑み込んじゃって、消化不良起こしたりすることもしばしあるのが、子育てというものなのかもしれない。

置けば置くほど美味しくなるドライフルーツのお酒漬けや、チーズやワインや、ぬか漬けや梅干しみたいに、
噛み締めれば噛み締めるほど味わい深いライ麦のパンや、玄米ごはんみたいに、
使っていくことで愛着がわくシルバーカトラリーみたいに。

親子の関係ってきっと、後になって、過ぎてみて、もっとその価値がわかるから、
メランコリーを感じるのかもしれない。
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そんな、過ぎ去ったメランコリーを、私は自分のために書き残しておきたいななんて思うんです。
汗と涙と笑いとため息に日々紛れながら。

今回気まぐれにコメント欄を開きました。お時間のある方はお気軽にどうぞ^^


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# by annebm | 2012-01-14 09:19 | ナーサリーソング

dou冬のセールのお知らせ

私のお店douでは、9日から22日まで冬のセールをしております。
あらゆるアイテムが、さらにお求め易くなっておりますので、
お時間がある方にご覧になって頂けたら、と思っております。

セール後はまた新たな特集を、今年はもう少し具体的にプランしていきたいなと考えています。
相変わらずのんびりな更新となりそうですが、今後ともよろしくお願い申し上げます^^
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# by annebm | 2012-01-09 07:42 | お店douのこと

30+3のメモ。


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毎年のことなのですが、クリスマスがあまりにビッグイベント過ぎて、お正月の準備に重い腰をあげるのに一苦労。
元旦が過ぎて3日は自分の誕生日なので、また気持ちを切り替えるのに一苦労、といった年末年始です。

お餅だけは前にロンドンで買っておいたので、大晦日に黒豆と小豆を煮ました。
いつもならスーパーで買える大根がなかったので、今年はお雑煮をパスして、お餅は小豆と、きな粉などのお好みで。
あとは形だけでもお正月らしさをと、まさにあり合わせで作りました。

お重に質素に作って詰めたのは
+黒豆
+大根がなかったので、フェナルと人参のなます(これが子供達に好評でした)
+小鞠の出し巻き卵
+筑前煮
+つくねの昆布巻き

だけでしたが、それでも1年に1度しか使わない漆器が食卓に出ると雰囲気が出るもの。

クリスマスで疲れたお腹に優しい和食を、みんなで楽しくいただきました。

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大晦日と3日に、誕生日のお祝いを兼ねてランチを食べに出かけたり、
Beがお休みをとってくれたので、ずっと訪ねてみたかったガーデンへ連れて行ってもらったり、ショッピングに行ったりしました。(カメラを忘れてばかりでしたが)
今年はBeがなんだか色々とプレゼントを用意してくれていたので、姉や友達からのプレゼントやカードなども子供達が早く開けたくて、朝早く起こされました^^;
(誕生日くらい寝かせてー)

すごく嬉しかったのが、Beが描いてくれたヘップバーンの絵のカード。
顔が巧く描けなかったと残念がっていたけれど、ちょうど年末久しぶりにヘップバーンの映画漬けだったので、嬉しいサプライズでした。
いい日にしようと思って全てやってくれている気持ちも、いつも以上に感じられて、心から感謝。

子供達が何度も可愛いバージョンでお誕生日の歌を歌ってくれたこと。
ウーとお風呂に入っている時、「もう1度歌ってくれる?」と無理矢理リクエストしたら、真摯に歌ってくれて。
丸いオーラをもった裸の今の小さな息子が歌ってくれたその声と笑顔とキスを、私は一生忘れないと思います。

そして日本とこちらの家族からの温かいメッセージも。


30代のひとつ、ひとつ。
折り返し地点の少し手前にきて、今気を緩めたり、投げやりになったり、頑に決めつけたり、弱虫になると、嫌というほど後にツケがまわってくるから、
目の前に集中して、落ち着いて、クリアな頭で、お腹の底から覚悟をきめて、自分の限界なんて認めないで走り続ける。

そんな気がします。

本来自分の内にある、本当の可能性、力、あり方を、
残りの人生でいかに見つけて、つかって、感じていけるか。
30代って、そこにいきつくまでの基礎体力づくり、みたいなものなのかなと思います。


それでは..。 33歳、走り続けます!

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# by annebm | 2012-01-07 19:26 | ノートブック

2012

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新年あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします

みなさまにとって、健やかな年明けでありますように

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# by annebm | 2012-01-06 07:28 | ノートブック

今年の終わりに。


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1年という区切りでは、終わりがあり、また始まりがあり、
2011年は私達日本人にとって、また世界中の多くの人にとっても、生涯忘れられない年になりました。

あらためて今年の終わりに、東日本大震災でこの世を去られた方々のご冥福をお祈りするとともに、
被災された場で今過ごされている方々、そして福島県民、出身の方々へ、心の底から声援を送りたいと思います。

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このブログを読んでくれたみなさま、6月にはじめましたお店douへと足を運んで下さったみなさま、本当にありがとうございました。

みなさまにとって健やかな新年の幕開けとなりますように。

そして新年が、時に暗闇をも通り抜けながら、眩い光がさし続ける1年となりますように。
心から祈っています。


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# by annebm | 2011-12-30 07:10 | ノートブック

クリスマスノート


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真冬とは思えないほど、暖か過ぎるクリスマスでした。
ホワイトクリスマスを夢見て、毎日空に向かってアンと魔法の呪文を唱えていましたが、残念ながら報われないままでした。
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クリスマスはプレゼントにカードにごちそうに、準備することがいっぱいでとても忙しいのだけれど、その期間が実は一番楽しかったりする。
昨年から、クリスマス当日は4人で家で過ごし、26日のボクシングデーに義両親のところへ一泊する流れになったので、イヴの日も仕込みでずっとキッチンに立っていました。
クリスマスディナーって想像以上に手間が掛かるものですが、仕込みにプランをしっかりした今年の出来上がりが去年よりも良かったので、ようやく手際を覚えた感じ。
できあがりのタイミングや慌ただしさのため、残念ながら写真を撮ることをすっかり忘れていましたが^^;
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クリスマスにかけて自分で作ったものは

+ローストターキー(オレンジゼストとナツメグ入りのバターでコーティングする。去年よりずっと色が綺麗に焼けた。玉葱、人参、セロリの上に置いて、じっくりと3時間ローストする)
+ローストポテト(ダックオイルとにんにくと)と蜂蜜とタイムでキャラメルしたローストパースネップ
+パンチェッタと栗のバターを絡めた蒸し芽キャベツ
+蒸した人参
+栗、アプリコットとローズマリーのスタッフィング
+ピッグズインブランケット(地元のソーセージのベーコンとセージ巻き)

+ブラックベリージェリーと赤ワイン、シナモン、スターアニスなどのクリスマスらしいスパイスのきいたハム
+同じくクリスマススパイスとワインで煮たプラムソースをかけた、オレンジのクリームチーズケーキ
+子供達と作ったミンスパイ
(私信:さおりさん、私も今年も手抜きパイを作りました^^この記事に載せた写真がそれです。下の記事のトップに出ているミンスパイは、ナショナルトラストのミニミンスパイ。これ、すごく美味しかったのでおすすめです♪)
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この他にも、ホリデーを通して家でも義両親のお家でも、
おきまりのブルースティルトンなどのチーズとクラッカー、スモークサーモン、
贅沢で特別なショコラやショートブレッドビスケット、
お母さん手作りのクリスマスプディングにクリスマスケーキ、
ラズベリークランブルにアイスクリーム、エトセトラ、エトセトラ..。

夜、美味しいポートワインをちびちび、日本酒みたいに、シェリーグラスで義母さんと呑んだのも楽しかった。
赤ワインも大好きだけど、クリスマスには赤いポートワインを買うことを恒例にしようかなと思いながら。

それにしてもお腹も手も、ずっとキッチンに立ちっぱなしなので足腰も、お疲れさま。という感じです。
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イヴの夜、アンが今年は一人で全部準備した、サンタさんへのご褒美。
ミンスパイは食べてなくなってしまったので、急遽ビスケットと、ワインと、手紙を添えて。
ルドルフトナカイには人参を。分かり易いようにと、ツリーからトナカイのオーナメントをとって置いていたところが可愛かった^^
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クリスマスの朝、アンは5時に私達を起こしてきました(笑)
その前にも何度も起きた2人。
眠いウーを無理矢理起こして、プレゼントを開け始めたのが6時半。
毎年寝不足でへとへとなクリスマスの朝だけれど、魔法の日ですから。

Beに夜更かししてもらって、サンタをガイドしてもらいました。

朝アンが興奮しながら、まだベッドにいる私に、「トナカイの人参の欠片が庭に落ちていたのー!!」と持ってきてくれました。

庭に落としておくなんて、なかなかBeいいアイディアだったな^^

「ダディーが、きっとトナカイ屋根から落としたんじゃないって言うんだけど、本当にそうだったんだと思う」とずっとその人参の欠片を握りしめていたアン。
ウーも、「サンタクロース、ビスケットとワイニー(ワインと言えない彼)たべた」とアンと確認し合っていました。

私も一度幼い頃、クリスマスの朝、ベッドサイドの絨毯に土っぽい跡のようなものが残っていたことがあって、これはブーツで入ってきてしまったサンタさんに違いないと絶対に信じた記憶が残っています。
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楽しくてお腹いっぱいでキラキラのクリスマスも終わって、今年最後の残りの日々、頭を少し切り替えてシンプルな和へ。

いつもクリスマスの後は、お出汁と海苔と梅干しが恋しくてたまらなくなります。
今日はターキーの鶏ガラスープを作って、味噌をといて頂きました。

私はやっぱり日本人。日本食がなによりのごちそうです。

お豆でもことこと煮て、静かに年越しを迎えたいものです。


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# by annebm | 2011-12-28 08:07 | ノートブック

Home

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子供達が毎朝、1日交代にアドベントカレンダーの扉をあけて小さなチョコレートをとり出し、半分にシェアしている姿を見ること。

朝起きてすぐ、びっしょり濡れた窓を拭くこと。

義母さんから、クリスマスケーキとプディングを作ったと電話がきたこと。

何度も郵便局に足を運ぶこと。

クリスマスのCDを毎日子供達が聴きたがること。
(ウーが「ジングルベル」を「ティンカーベル」と呼ぶのが可愛い^^)

Beが来月の3日に有給をとってくれること。

外から家に入って、コートを脱ぐ瞬間にものすごく満ち足りた思いがすること。

東日本への想いが、粉雪みたいに降ってくること。

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2011年の最後の月は、駆け足で過ぎていっています。

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あるサイエンティストの話によると、物理的に、地球の回転は確実に速まっているそう。
本当にそうだと思う。
大人になったから、ではなくて、次から次に流されてしまうような、そんなおかしなスピードをもった今の時代を象徴するみたいに、時間は、確実に早く前に進んでいるような気がします。

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今、自分が置かれた、手にしている「家」に、小さな灯火を。
自分の「家」から誰かの「家」へ。
ぽつり、ぽつりと、少しずつ灯って、いつか大きなひとつの灯りと、光となるように。

あなたの家の木には、何が掛かっていますか?

あなたのハートの木には、何が掛かっていますか?

小さなプレゼントの箱
涙のようなカタチのガラスのピース
優しく微笑んでいる天使

どんなものを吊るしたいですか?

何もなくたって、それもあなたの美しい木です。

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あなたが今日も、あなたの「家」で安らいでいますように。

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# by annebm | 2011-12-05 08:03 | デイリーライフ

douのクリスマス特集

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予定よりだいぶ遅れてしまいまして、大変恐縮なのですが、私のお店douの今年最後の特集、「dou at Christmas」を本日更新致しました。

新しいアイテムを数点加えて、クリスマスカラーでご紹介しております。
お時間のある方に覗いて頂けたら、幸いです^^
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クリスマス前の混雑により、イギリスロイヤルメールでの郵送が通常より時間を要すため、
もう少し早く特集を更新する予定だったのですが、今回もまた大幅に遅れてしまいました。

クリスマス前にお受けとりになりたい方は、時間が足りなくて申し訳ないのですが、
12月2日辺りまでにご注文、お支払いをお願い致します。
期日を問わないお客様からのご注文も、通常通り随時承っております。

また、感謝の想いを込めまして、12月25日までご注文を下さったお客様全員に、
私からささやかなクリスマスプレゼントを同封してお送りしております^^

楽しくも、慌ただしくもある、今年最後の月。
みなさんがお変わりなく、健やかにお過ごしであるといいなと思っております。

私はやることが山積みで、駆け足で12月は過ぎていきそうな予感がしています。
今年はクリスマスケーキは義母さんに作ってもらうのをお任せするほど(笑)


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# by annebm | 2011-11-28 08:15 | お店douのこと